中学生の頃から希死念慮とずっと共に生きています。 社会人になりました。 …

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2025/10/30 21:25(更新日時)

中学生の頃から希死念慮とずっと共に生きています。

社会人になりました。
相変わらず、家族や周囲の人たちには恵まれた生活をしています。ハラスメントをする人の居ない職場、馬鹿な私にも的確に指摘してくれる指導者、分からないと言ったら教えてくれる上司。

恵まれているのに、希死念慮が消えてくれないのです。

私はいつまでこれと向き合っていかなくてはならないんでしょうか。

精神科に〜なんて調べると出てきますが、環境が悪い人達に比べ私はとても幸せで恵まれた環境にあるくせに弱音を吐いているだけなのです。精神科に行くような立場ではありません。
それに、行くとどうなるか。親にも職場にも迷惑がかかる。全て私の容量の悪さがよくないのに、「あぁ、もしかしたら自分が悪かったのかもな」とかいう余計な心労を与えてしまう。

人の迷惑にはなりたくない。

迷惑をかけ続ける自分が嫌いです。
心の中で「だからお前はそうなんだ、人の人生を狂わせたかもしれないんだぞ」って自分が指摘してくるんです。
でもその通り。

この感情と思考と、希死念慮と一生付き合っていくんでしょうか。嫌です、とても。

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No.4385326 (悩み投稿日時)

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No.1

なら精神科に行ってください。
理由も言い訳も要りません。
治療が必要なのです。

No.2

主さんが思ってるほどそういう人ってきっと珍しくない。そこそこの大人なら、誰しも心のどこかで希死念慮を持っていてそれを隠して生きているものだと思う。
日本で安楽死が認められない理由や安楽死に制限がある理由って、死ぬ人が多発して歯止めが効かなくなるからだと思ってる。
もちろん日常に支障あるレベルならカウンセリングを受けましょう。

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