犬に使ってはいけない言葉というものあるみたいなのですがそれって結局声のトーンなの…
犬に使ってはいけない言葉というものあるみたいなのですがそれって結局声のトーンなのだと思います。
「バカ」「嫌い」「邪魔」は使ってはいけないとなり
「えらいね」「よくできた」は使ったほうがいいとなりますが
犬は当たり前ですが言葉の意味は理解できません
なので例えばすごく高い声で「バカだねー」みたいに言えば犬は褒めあれると思うし
逆に「えらいね」って言葉も、低くどすの利いた声で言えば犬は怒られていると思います
結論とすると、声のトーンの話であり、意味を理解できない犬には使ってはいけない言葉というよりは声のトーンを意識しようってことですよね?
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No.4403337 2025/12/10 10:12(悩み投稿日時)
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えらいねーおりこうだね(なでなで
みたいな感じで
ばかだねーばかだねーと言えば犬は喜ぶと思います
もちろん、実験的な動物化学的な意味で、そういうことをしてもいいと言いたいわけではないのでご了承ください
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