どう見ていても、後期の妊婦さんやシルバーカーの高齢者のほうが、健脚の人々に道を空…
どう見ていても、後期の妊婦さんやシルバーカーの高齢者のほうが、健脚の人々に道を空けたり譲ったりしているのは仕方がないんでしょうか?
9.5対0.5の確率くらい
妊婦さんや高齢者は早い段階で道を空けていて、健脚の人々はぶつかることを厭わない勢いで突っ込んでくる
私は高齢者介護も妊娠も経験した上で「弱者だからこそ速度の速い人々を(避ける気がない動きを見極めて)敢えて待って安全を確保する」ということを覚えた気がします。
しかし妊婦や高齢者がまずこういう意識を持っていることが「弱者側が健常者側の邪魔にならないようにするべき」という風潮を助長していたするのでしょうか?
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これは気の持ちようじゃないでしょうか?
「弱者だからこそ速度の速い人々を(避ける気がない動きを見極めて)敢えて待って安全を確保する」と考えたことはないです。
自分がゆっくり歩きたいから先に言ってもらった方が気を使わずに済むという方がニュアンス近いと思います。邪魔にならないように・は意識しますが、それは弱者だから・ではなく急ぎたくない自分のためです。避けている妊婦さんや高齢者も私のような人の方が多いんじゃないかな?
例えばですが横断歩道で、通行したい車と横断したい自分がいたら、交通法?的?には車側が待つのがマナーになっているようですが、気を遣って急いで渡るのも不快だからスピードの出る車にさっさと行っちゃって欲しいんですよね。そう思うから横断歩道のかなり手前で渡らない意思を示しハンドサインでお先にどうぞってやっても待ってくれちゃう車がいてなんとも言えない気持ちになります。ゆっくり歩きたい人もいますから、彼らの意思・希望で待っている可能性もありますよ。
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