上ばかり見て「自分はダメだ」ということばかり考えては自己肯定感をなくし落ち込む日…
上ばかり見て「自分はダメだ」ということばかり考えては自己肯定感をなくし落ち込む日々でした
ある日ふと「自分は上ばかり見すぎている」と気付いたのですが、今度は「あの人の方が私より太ってる」などと人を見下す思考をするようになってしまいました
でも自分の良いところなんて全然見つからない
辛うじて人を見下すことで無理やり自己肯定感を上げようとしてしまい、性格の醜さにまた落ち込む日々です
もっと明るく生きたい…
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そこまでご自身で気づいているなら、なぜそのように思っているのか考えてみてください。たぶん、幼少期のころ、厳しい価値観、例えば、「〜でないとダメ」「〜すべき」と言われ続けたことで、自分でも無意識に、そうならないといけないと思っている。あるいは、ある経験から、「〜しないといけない」と感じたこともあるかもしれません。
それらは、あなたがうまく生きていくために、取り入れたものですが、今のあなたには合わなくなってしまっているんだと思います。
まずは、そのあたりに心当たりがないか感じてみて、「〜でもいい」と少しずつ、そうでない自分を受け入れていくことで、少しずつそういた考え方は少なくなってくると思います。
>> 2
そこまでご自身で気づいているなら、なぜそのように思っているのか考えてみてください。たぶん、幼少期のころ、厳しい価値観、例えば、「〜でないとダ…
小学校の頃、仲良いと思ってた友達に、髪の毛を切った時に「短い方が可愛い」と言われましたが、影で似合ってないと笑われているのを聞いてしまいました
そこから全ての褒め言葉を信じられなくなったと同時に「あの子くらい可愛かったら」と思うようになりました
家族には大事にされています。ある日ポツリと「自分がブスすぎて嫌い」と言ったら母にすごく悲しい顔をさせました
それから「あの子よりはマシ」で自分を慰めるようになりました
その辺の齟齬があるのはわかっているのですが、じゃあどうすればいい?が全くわからないのです
まずはそこからです。
自分で駄目だと思える事が大切です。
気付けないなら改善の余地はありませんが、
気付けたのなら前進です。
いきなり自分を変える事は出来ませんが、
悪く思える事は良くなりたいと思える証拠です。
1ミリでもいいから前進していきましょう。
相手を見下す、比べることはもうやめて、上を見る。あの人のようになりたいって目標立てて、切磋琢磨してはどう?
下みて安心しても、そのレベルで終わってしまう。子供が勉強に対してそんなところがあって、安心材料として少しは思ってもいいけど、これじゃいかんと自分を奮い立たせて上見ないとダメだよと言ってます。
人間なんてそんなもんでしょ。
好きなだけ見下せば?
上を見たけりゃ、好きなだけ上を見れば?
比べたいなら比べればいい。
たいして悪いことじゃない。
いくら頑張っても、キレイになれない。
いくら頑張っても、できない。
その通り。
努力、頑張り、それではムリ。
心の世界は
現実とは逆方向に流れている。
キレイになりたいなら、汚くなることですね
とても、汚く、暗く、醜い自分
になりなさい。
明るい人間など、目指すから暗くなる。
上も下も見ない!他人と比べるのをやめる!!
まあそういう人すごく多いけど、他人と比べて上を見て落ち込み、下を見て安心、めっちゃくちゃ性格悪いよ。
私はブスだけど、友達だと思っていた美人に安心要員にされてた。しかもその安心要員が自分より先に結婚報告したもんだから取り乱してめちゃくちゃ怖かった。すごくショックだった。私のことを親友って言ってくれてたのに。それ以来同性の友達は心を許すことができない。
自分の好きな自分になること、だけ、考えてください。
世界に一つだけの花。誤解多き歌ですよね。
昔ラジオのアナウンサーがこれを
「負け犬の歌」と評していました。
花は綺麗の一番を競わない。
人の評価など気にしない。
唯一無二の自分を誇ると歌っている。
そのアナウンサーは叩き上げの古株だったから
実績と人の評価がすべてなのでしょうね。
人より優れている所を自分の自信とする。
そこを己の支柱とした場合、
失うと崩れ去る事になります。
若さ、美貌、知識、体力、財産、
すべていつかは失うものです。
生まれて生きて死ぬだけで大したもの。
何の根拠もなく自分を敬う花を見習いたいものです。
人の道は共生、優劣を競うは獣の道。
私も自己嫌悪に陥りがちなのですごい分かります。
でも、比べるのは自分が世界に興味を持ててるからって思えてからは少し楽になりました!
下に見てるんじゃなくて、自分の世界への見方が広がってるって事でいいんじゃないでしょうか。
無知だと比べることすら出来ないですよ。
そんなものだよ。自己肯定感は幼少期の家庭環境で左右される。
子供と向き合って大切に育てた親の子は自己肯定感が高いし明るく友達も多い。
子供を貶し決め付けて育てた親の子は自己肯定感が低く人見知りや暗い子が多く、いじめにも遭いやすい。
自己肯定感は自分だけでは上げられなから、貴方に肯定的な言葉をかける人と付き合い、否定的な人とは距離を置く。それだけで前向きになれ運も良くなる。
自己肯定感は、他者評価だけじゃなくて。
資格を取るとか、仕事で結果を出すとか、自分が努力した結果が形として残ることでも得られるそうです。
私も両親からは一切褒められることなく成長しましたが、いつの間にか親から認めてもらおうとすることは諦めるようになりました。
幼少期は他人と比べては悲観的になっていましたが、難関資格を取得し、自分で稼げるようになると、自然と自己肯定感も育ち、無意識に他人と比較することも自然となくなっていきましたよ。
私は子供を育てる上で、スイミングの昇給試験とか、漢検とか…結果が何か「形」となって残りやすいことには積極的にチャレンジさせてきました。
些細な自信の積み重ねって、大事なんじゃないかな?
主さんも、何かにチャレンジしてみてはどうですか?
比べる対象は、他人じゃなくて昨日の自分にしましょう。
自己嫌悪になりながらも
自分をわかって内観されてる
そこは素晴しい〜
わかってないというか
わかりたくない人もいます
見下す相手には伝わりますし
傷つける場合もあるから
誰でもあるていどあることだと..
嫉妬は比較していること
なので気づきがあったという位に
捉えると自分が楽だと(偉人から)
人を見下すという思考は
簡単な言動であり
自尊心はすぐ上がりますよね
そうやって自分は立っている
生きているという事も事実。
あなたなら変われると思いますょ。
見上げるとか見下すとかじゃなくて、事実は事実なのでは?
・私はAより太っている(事実)
・Cは私より太っている(事実)
これはどっちもただの事実です。
でも、そこに「良い」「悪い」を結びつけてるから苦しいんだと思います。
事実と、自分の価値の感じ方、を、切り離す必要があるんだと思います。
きっと感じ始めてるだろうけど、上見ても下見てもキリがなくないかな。
自分がどんなに頑張って何かを得ても、
それよりもっと頑張ってる人もいれば頑張らずに得てる人もいて。
自分がどんなに怠けてても、
自分よりもっと怠けた人間も怠けずとも不幸に苛まれてる人間もたくさんいて。
それに、自分の価値なんて普遍的じゃないです。
例えですが、ものすごくパソコンスキルを身につける努力をしてきた人が、ある会社では「君は誰よりも優秀だ」なんて評価を得ていながら、別の会社に転職すればたちまち「鼻に付く。そんなことよりコミュ力磨けよ」なんて評価になったりもするわけです。
だから、人と比べることや、他人からどう評価されるかを気にするのは意味のないことに私は思う。
どうせ比べるなら、
他人ではなく過去の自分と比べるのはどうでしょう?
子供の頃と比べたら、きっとできることも増えてますよね。色んな経験もして人の気持ちも子供の頃に比べたら深く理解できますよねきっと。
自分の顔が日々成長していくのが自分ではわからないように、
日々の変化は自分では気付きにくくても、
思い返せばちゃんと成長してるはず。
だから小さな成長の積み重ねでいいんです。
一歩進んで二歩下がりながらでいいんです。
昨日は余裕がなくて向けられなかった優しさを今日は人に向けられた。
昨日は面倒に思って手をつけなかったやるべきことに今日は手をつけた。
そういうことの積み重ねで、
自覚なんてする暇なく自分をよくしていく日々を過ごしていると、
あるとき振り返ると「あの頃は若かったな」と思ったりなんかして、自分の成果を感じることが必ずあります。
振り返るのは、死ぬ1年前とかでいいんですよ。
若いのに振り返る必要なんかなく、
とにかく今は積み重ね。
貴方は自分を反省することができる、素晴らしい人だと思いますよ。
それって自己否定にも繋がり痛みを伴う作業です。だから多くの人は、うっすらと「自分は間違ってるのでは」と思いながらもそこから目を背けて向き合わなかったりします。
向き合うことができるというのは、
これから大きな人間になる人だけが通る道だと私は思います。
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良いところはあるよ
それが良いと取れないんだよね
人を見下すのは良い事だその人の改善点がみれるのだから
上の人を見ることは良い事だその人の魅力を見ることができるのだから
自分を蔑むのは良い事だ、本当はもっとやれる、できると自分の可能性を信じているのだから
あなたのやっていることは良い事だよ
素晴らしい部分だ
自分を嫌いってのは、それだけ自分に興味があるって事
裏返せば自分を愛してるって事なんだよね
あなたは素晴らしい
あなたがそう思えなくてもこれは事実だ
どんなに否定してもまぎれもない事実だ
削除されたレス (自レス削除)
親御さんから貰った大切なお顔、体ですので大切にしないと悲しんでしまいます…。
絶対人にはいいところがあるし、もっと大げさに自分を褒めてみましょう!
他人からの悪口なんか気にしないんです。
あなたがその事を考えている間に相手はあなたのことをこれっぽちも考えてないのですから。
自分の好きなことをして自己肯定感あげていきましょう^_^
比べないって、どうやったらできるのでしょうね。私も主さんタイプなので、、。
例えば、私は闇金ウシジマくんを見て安心したりしますね。自分は寝るところも、食べてもいける。つまらない毎日だけど明日はある。まだマシだって。
人間って、そういうものなのかなと思ったりもしてます。
結局、人との比較のなかでしか満足を得られない。なんだってそうですよね。
でも、ただ、これは比較せずに唯一、自分だけのものという幸福があったりもします。
例えば、うまいラーメンたべるときとか、
かわいい動物をみるときとか、ふかふかのお布団で寝るときとか。
学生の頃から、能力や才能は、人との比較の中で、自分がどの位置にいるのかわかるように、社会全体がそういう構造なのだと私は思います。
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