イギリスかぶれ共産党のまち佐野ほどではないが、リベラル左派の偽善者集団である立憲…

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2025/09/12 17:33(更新日時)

イギリスかぶれ共産党のまち佐野ほどではないが、リベラル左派の偽善者集団である立憲民主の得票率が保守の自民を上回る小山市の反米・極左振りも かなり悪質だ。



栃木県道31号線では、毎日のように煙草の吸い殻をポイ捨てして行くウォーキング中の中高年や、空のペット・ボトル、ジュースの空き缶、食べ終わったコンビニ弁当の容器などを路肩に投げ捨て爆音を響かせる不良バイク集団が後を絶たない。

沿道住民が炎天下で懸命にゴミ拾いをしても、こうした心ない行為を続ける人間がいる限り、公道は「汚れる」ばかりで、改善の兆しは見えない。道路がゴミ捨て場と化すのを避けたい一心で住民たちは渋々清掃を続けているが、高齢化が進んでおり、それ以上の対応までは難しいのが現状だ。

さらに、ウォーキングを装いながら実は空き巣の下見をしている者も混じっているとされ、実際に窓ガラスを割って侵入しようとした人物を住民が追い払った事例も伝えられている。

また、この県道は地元高校の通学路でもあるが、自治体が除草する区間と、まったく除草されない区間が存在する。手入れのない区間では、自転車通学の生徒たちが雑草をかき分けながら通う状況だ。しかも、この道路は毎年11月に行われるマラソン大会のコースでもあるにもかかわらず、500人以上いる地元高校生が総出で除草するような動きは見られない。

沿道では外出が月に数回程度の高齢者も増えており、公道を日常的に利用する通学の高校生やウォーキングをする人々が「受益者負担」の観点から何も協力しない状況は看過できないとの声もある。

こうした中、一部の住民は自治会の地先ルールに基づいて除草作業を行い、負担を減らそうと自腹で岩手県から「イワダレソウ」という雑草防止効果のある植物を取り寄せて植えるなど工夫を重ねてきた。ところが、小山市役所の関係者から「県道や市道の路肩に勝手に植えるな」「知的財産権の侵害ではないか」といった見当違いの指摘を受けたという。小山市役所職員は住民の自費による努力も知らずに難癖をつけたわけで、住民からは不満が強い。

さらに、県道や市道脇の農業用水路の除草は、自治会のボランティア活動に加え、水利組合も担っている。しかしその中にはイワダレソウの効果を理解せず、除草剤を散布して繁茂していたイワダレソウをほとんど枯らしてしまった者までいた。しかも謝罪も弁償もなく、住民からは「役立たず」と批判されている。

結果として、

吸い殻やゴミを投げ捨てるウォーキング者や不良バイク、

住民の努力を踏みにじる小山市役所職員の無理解、

イワダレソウを枯らしてしまった水利組合の失策、

そして受益者でありながら何も除草に協力しない地元高校生たち、

これら複合的な要因が重なり、小山西高校付近の栃木県道31号線は、今日も雑草が生い茂ったまま放置されているのである。

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No.4361275 (悩み投稿日時)

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No.1

まとめ
①小山市の反米・極左ぶりは悪質だ(※この後の話にはアメリカも左右も関係しない)

②栃木県道31号線はポイ捨てが多く地元民有志の活動では清掃が追いつかない。

③空き巣がたまにいて治安が悪い

④自治体の除草が出来てない区間があり、そこは地元高校生も利用しているが高校は除草に協力してくれない。

⑤年寄り任せで学生や現役世代が協力しないのが不満だ

⑥除草が大変だから自分たちで勝手に外来種を植えて背の高い草が生えないよう工夫したら、公道なので市の職員に叱られた

⑦同じく公道脇の水路に勝手に植えた外来種も管理者に処理された。

☆つまるところ、よくいる田舎の年寄りの一人よがりなボヤキ。

市や水利組合と協議して連携してるわけでもない勝手な工夫が上手く行くわけがない。
いい歳して根回しや許可というものを理解していない年寄りのボヤキ。

No.2

三日ごしに他所でごちゃごちゃ言って迷惑かけるなよ。恥ずかしい。

一々連携するわけないとか、それはあなたの感想とか価値観でしょう。

公道の路肩は公の所有物なんだから、最低限まず先に許可とってないと始末されて当り前じゃないですか。
場合によっては外来種を植えて元々の生態系を破壊する形にもなるし。

そんなに不満なら民事訴訟でも起こしてみれば良いじゃないですか。
逆にイワダレソウの撤去費用を請求されなくて幸運でしたね。

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