ネット上でもYouTube上でも情報はある中、書籍から情報を得るメリットは何が …
ネット上でもYouTube上でも情報はある中、書籍から情報を得るメリットは何が
ありますか?
タグ
比較的に版元が明確なのと、通信状況等に影響されず常に自分のペースで閲覧できる事かな。
寿命もデータよりは本のが基本的に長い。
ネットのスクロールやページ読み込み、動画の読み上げや語りは基本的に遅すぎる。
- 共感0
- ありがとうが届きました
ネットやYouTubeだけでは足りない場合があるからです。
映画とその原作小説を例にしますが、映像でははっきりとわからない登場人物のその時の心情が小説ではちゃんと書いてあることが多いです。
参考書などもそうです。細かい情報も含めてひとまとめに順序立てて記載してくれているので、わかりやすくて理解もスムーズです。
あとは紙の方がインプットしやすい人がいたり、一定の需要があるんですよ。
- 共感1
- ありがとうが届きました
その人が能動的か、受身か、で、異なるのでは?
書籍って、自分で取りに行った情報、ネット等って、目についた情報でしょ。
例え、検索したといえども、再生数が多いとか、自分が決めた根拠を養う感覚は減ると思うけど。
そもそもがそういうのが上位に来るんだから、トレンドは学べても、わざわざ、書籍である必要はないっていう錯覚に陥る訳。
YouTubeで、より刺激的に編集してる方を正解にするんだから、ファクトではなく、つられた、だよね。
出来た気分になる。
書籍だから、万能ではないけど、処理する為に労力がいるから、頭の筋トレにはなるでしょ。
養った部分がネットみたいに、一面的にかじって、満足にはならないと思うよ。
情報を知ってるだけで、相手を情弱って、罵って、実は使い方知らないって、ただのマウントでしょ。
- 共感1
- ありがとうが届きました
皆様、たくさんの貴重なご意見をいただきありがとうございます!
都合上お一人お一人にご返信できないこと申し訳ございません。
公的な書類や税金関係といった「形として残すべきもの」の重要性(No.1様)から、電波や通信環境に左右されず、自分のペースでじっくり向き合えるという利便性(No.2様、No.3様)まで、実用面でのメリットを改めて実感いたしました。
また、ネットの情報は手軽でトレンドを追うには最適ですが、情報の信頼性や「一次情報」としての価値(No.4様、No.6様)、そして物語の奥深い心理描写や体系立てられた知識の習得(No.5様)においては、やはり書籍に一日の長があると感じます。
特に「能動的に情報を読み解くことが頭の筋トレになる」(No.7様)というご指摘には、ハッとさせられました。安易に流されず、自分の力で情報を処理する姿勢を大切にしたいものです。
皆様に教えていただいた視点を大切に、これからの情報収集や読書に活かしていきたいと思います。温かいアドバイスをありがとうございました!
質問掲示板の悩み一覧
注目の話題
お悩み解決掲示板 板一覧


