幼児の子ども名義で100万円を、資産運用したいと思います。 来年度から始ま…

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2026/01/09 07:20(更新日時)

幼児の子ども名義で100万円を、資産運用したいと思います。

来年度から始まる子どもNISAは無視することとして、まとまったお金を次のどれに運用するのが良いでしょうか?ちなみに10年以上おろすつもりはないです

①ネット銀行定期預金
②国債変動10年
③投資信託を特定口座にてインデックスに一括投資

ご意見お願いします。

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No.4414755 (悩み投稿日時)

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No.1

関係ないですが子供名義はやめた方が良いかと

No.2

>> 1 ありがとうございます。そうなんですか!?なにか理由があるんですか?

No.3

子供名義での資産運用は、贈与税(年間110万円超)や「名義預金」とみなされるリスク、管理の手間、子供が成人後の資金の使途の不透明性、扶養控除の対象外になる可能性などのデメリットがあり、特に旧制度のジュニアNISA終了後は「未成年口座」が中心ですが、新NISAの対象外である点や、親の管理責任の重さ、将来的な資金の引き出し制限の可能性なども考慮が必要です。
1. 税金に関するデメリット
贈与税:年間110万円を超える贈与は贈与税の対象となり、親が管理する子供名義の口座への入金も贈与とみなされます。
名義預金とみなされるリスク: 親が資金を管理し、子供がその存在や使途を認識していない場合、「名義預金」として親の相続財産とみなされ、相続税の対象になる可能性があります。
扶養控除の対象外になる可能性: 子供の運用益が年間48万円を超え、確定申告した場合、親の扶養控除の対象から外れ、親の税金が増えることがあります。
2. 管理・制度に関するデメリット
管理の手間と責任: 親が子供の口座を管理する必要があり、その手間と責任が伴います。新NISAとは異なり、未成年口座は新NISAの適用外です。
資金拘束と使いづらさ: 制度によっては(例:旧ジュニアNISA)、18歳まで引き出せないなどの資金拘束が
金融機関の変更不可・商品制限: 他の証券会社への移管ができなかったり、利用できる金融商品が限られたりする場合があります。
3. 成人後のデメリット
資金の使途の不透明性: 子供が成人後、親の意図しない目的(ギャンブル、浪費など)で資金を使ってしまうリスクがあります。
親が一存で引き出せなくなる: 成人後は親権者の同意なしに子供が自由に引き出せるため、計画通りにいかない場合があります。
対策と検討事項
贈与契約書: 贈与の意思を明確にするために贈与契約書を作成し、年110万円の非課税枠内で利用する。
管理の実態: 子供が管理できる年齢になったら、通帳や印鑑を渡すなど、実態に合わせた管理を心がける。
新NISA(親名義)の検討

コピペですが…デメリットもどうぞ

No.4

主さん名義の証券口座
開設して
日本株個別株を買う。


食事券やカタログギフト
買い物券などもらって
楽しみながら
資産運用した方が
長く保有出来ると思います。


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